色彩検定試験と納骨堂

色彩検定 講座か独学か

色彩で独立・開業

色彩検定 講座か独学か

講座か独学か

いわゆる講座(通信教育や専門学校)を利用するか、あるいは独学でできるのか、悩むところです。
まずは、

を提案致します!
もう一つの考え方は、 というのもどうでしょうか?
ちなみに、資格取得後のことも考える必要があると思います!
また、予算の問題もあります。
そこで!
  1. スクーリング(ヒューマン・アカデミーなどの専門学校へ通う!)
  2. 独学のみ!
  3. 通信講座を利用した独学!
の3つに分類し、順に説明致します。

スクーリングの場合

まず、スクーリングを利用する場合から説明致します!

独学の場合

資格は、勉強の得意な人なら暗記のみで合格できます!
でも、医師や弁護士が資格を取ってからが大変であるように・・・
色彩コーディネーターもとってからが勝負です・・・
独学で試験に受かっても、独学でプロにはなるのはかなり大変です!
(資格取得のみが目的になってしまうことがある、プロになるには情報不足)

それでは、AFT2、3級検定の独学に必要だと思われる参考書等を紹介します!
以下の通りです。(ただし1級に関してはよくわかりません・・・私は2級までなんです)
また、東商に関しては調査中です。

  1. 対策参考書(AFTへ直接注文、あるいはAFTのページに掲載の特約書店)
  2. 過去問題集(同上)
  3. 市販の問題集(これは、ほぼ、どこにでもあります)
    • 色彩検定集中講義2・3級
    • 色彩検定対策予想問題集2・3級
ここで、3の参考書は少し詳しすぎるところがあり、1のテキストに載っていないことがずいぶん書いてあります!
その部分は 覚える必要はないと思います!
あくまで、1.のテキスト中心で大丈夫です!
勉強の方法としては参考書などを見ずに・・・
2・3の問題が全て解けるようにしておけばよいでしょう!
また、これまでに出題されていない部分もありますが・・・
全ての部分について十分理解しておく必要があります!

通信講座を利用した独学の場合

次にオススメの勉強方法です!
単純に、”通信講座を利用する方法!”です!
・・・シンプルですが・・・ベストかと思います!
これは、上記、独学とスクーリングの両者の長所を兼ね備えていると思います!
もちろん、両者の短所をカバーしております!


色彩検定TOPに戻る